ホメオパシーレメディと電磁波について

ホメオパシーレメディは、保存状態がよければ100年以上前のものでも、レメディのもつ情報パターンが失われることがないことがわかっています。

例えば、100度近いお湯に入れた場合には、レメディのもつ情報パターンが失われることがあります。しかし、マザーティンクチャーをポーテンタイズ(希釈しんとう)して砂糖玉にしみこましてつくられたホメオパシーレメディは、電磁波によってレメディのもつ情報が失われるわけではなく、電磁波による別の情報がレメディに付加されることにより、レメディが持つ情報パターンのクリアさに影響することがあるようです。

実際、電磁波防護措置をせずに飛行機などで移動した場合でも、まったくレメディが働かなくなったという事例は確認されていません。何らかの影響を受けている部分もあるとは思いますが、完全にレメディのもつ情報パターンが失われることはないと判断しています。

ホメオパシージャパンの電磁波防護商品は、できる限りレメディに対する電磁波の影響を低減することは必要と考え、特に、携帯電話などの強い電磁波にさらされ続けることを防ぐための商品です。

ただし、ホメオパシージャパンの電磁波防護グッズは、100%電磁波の影響を防御できるものではありません。電磁波にはいろいろな種類がありますし、素材的にもすべてのタイプの電磁波を完全にシールドできる素材は、これまでのところ存在しません。

ホメオパシージャパンの電磁波防護ポーチやストールなどの商品は、商品開発時に最もバランスよく電磁波をシールドできる素材を選択し、活用した商品です。

レメディを含む商品の保管や、電磁波の影響を減らすために電磁波防護グッズをお役立てください。