ホメオパシージャパンの自然農

ホメオパシージャパンの食と農業に関する製品は、ホメオパシージャパングループのホメオパシー研究所が、北海道の洞爺や静岡県の熱海・函南で、農薬や化学肥料を使わない自然農により開発されています。

自然農の取り組みは、ドイツ・バイオプラントール社との提携で、植物活性液『どじょっこ』、『はなっこ』の開発に始まりました。改良を重ね、現在は植物活性液『発酵アクティブプラント』がホメオパシー研究所 自然農園でも使われています。

現在は、北海道・洞爺と静岡・函南にあるホメオパシー研究所自然農園で、カレンデュラ、ハイペリカム、アルファルファ、ルータなどをはじめとした『洞爺シリーズ』のマザーチンクチャー(ハーブ酒)や、お茶の原料となるハーブ、日本産レメディーの原材料となる植物、化粧品の原材料となるへちま(ルーファー)やハーブ、果実や野菜など、自然のエネルギーに満ちたさまざまな植物の栽培が行われています。

自然農による作物や製法を活かした、木の花の咲くやシリーズの『可憐唇』、『可憐髪』や『ソープ』、『シャンプー』には、ホメオパシー研究所・自然農場函南で収穫されたカレンデュラのエキスが入っています。

食に関しては栄養にも十分配慮しています。『ほめ補酵素』は自然農で栽培されたさとうきびからの黒糖をベースとし、野菜や果物、穀類などを乳酸菌によって長期間発酵させて生成したエキスを使用しています。そのほめ補酵素に5年の歳月をかけて発酵させた、『ほめ発酵5』も新たに加わりました。また、『ほめあめ』は昔ながらの製法にこだわり麦芽糖を使っています。

健康になるために必要な油『ホメガオイル』は、加熱せずに低温圧搾された有機栽培の亜麻仁油をメインとし、オメガ3、オメガ6を豊富に含んだオイルです。携帯にも便利なカプセルタイプの『ホメガオイル海藻ビーンズ』のカプセルは、植物(海藻)のからつくられていていますので、毎日の継続にも安心です。

代表的な洞爺産マザーチンクチャーをはじめとし、毎シーズン好評の『ハーブティー』や毎日の食に欠かせない『ほめっこ米』など、自然農のパワフルに恩恵をうけた「食」と「農業」の安全を実感してください。